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ローン その正しい借り方(重要事項)② 

何らかの理由で、消費者金融機関から借金をする必要が出てきた場合のことをプログします。
まずは、本当に消費者金融機関でしか借りることができないのか?を一番最初に考えてください。
信販系の金融機関では、借りることができないのか?銀行系の金融機関では、借りることができないのか?
それでも、駄目だと思った時は・・ 消費者金融機関でも、正規登録業者は、すべてオンラインで個人の貸付状況を把握できるようになっていることを思い出して下さい。

あなたが借金できるのは、消費者金融機関が借り易くて親切だからでなくて、あなたに借金をする信用枠・貸付限度枠が残っているから貸してくれるのです。
この貸付限度枠が残っていなければ、何処の消費者金融機関も貸してくれません。貸付限度枠がないのに借りることが出来たとしたら、それは限りなくブラックで危険な金貸し業者から借りてしまったということになります。すぐに逃げ出した方が良いかもしれません。


あなたの個人の信用枠、貸付限度枠がいくらに設定されるのかは、もちろん本人が知ることは出来ませんが、突然知らされることになります。それは、キチンと毎月毎月返済しているのにも関わらず、融資の増額を希望したのに、何処の消費者金融機関でも貸してくれなくなる分岐点があります。それまでに借りた総額が、あなたの貸付限度枠になるわけです。

収入に応じて、この貸付限度枠は、物凄い違いがありますが、ただ必ず融資の増額を希望し続けていれば、借りれなくなる分岐点があるということです。これ以降は、ブラック業者と夜逃げを賭けての熾烈な借金闘争になるしかなくなります。

さて本題です。


どうしても、消費者金融機関から借りなければならないとしたら・・

あなたに貸付限度枠があるかどうか? あれば、オンラインでつながっている正規登録業者であれば、何処でも借りることが出来るわけですから、大手の消費者金融機関では、難しいなどと考えずに、迷わず大手の消費者金融機関から借り出しを受けるようにして下さい。

わざわざ借り易そうだからと中堅業者や名も知れないないような業者から、あなたの信用枠を使い切ってしまう必要はありません。

将来の万が一を考えるのであれば、大手の消費者金融機関から借り出しを受けるべきです。

順番としては


① 銀行系の消費者金融機関

    ↓

② 大手消費者金融機関

    ↓

③ 中堅消費者金融機関



消費者金融機関にもあった銀行系!!



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